1st

Someone To Drive You Home (2006)

★★★★

1stフル。 踊れるギターリフが印象的な4.とかのせいか、Franz Ferdinandを引き合いに出されてることが多いんですが、個人的にはそっちの印象は薄くて。 7.みたいなパンキッシュな性急感のあるナンバーの印象が強く、むしろHelp She Can't Swimとかを思い出す場面のほうが多かったですね。 まぁなにはともあれ60's〜70'sからの影響を感じさせる人懐っこくもひねたメロディセンスが良いです。 オススメは、2.7.11.

1.Lust In The Movies
2.Once And Never Again
3.Only Lovers Left Alive
4.Giddy Stratospheres
5.In The Company Of Women
6.Heaven Help The New Girl
7.Separated By Motorways
8.You Could Have Both
9.Swallow Tattoo
10.Weekend Without Makeup
11.Madame Ray
12.Knife For The Girls
2nd

The Couples (2008)

★★

2nd。 オープニングナンバーから80's的な打ち込みサウンドにびびりました。ただメロディセンスは前作通りで、艶っぽい女性Vo.が活きておりこれはこれでいいかな。と。 ミディアムテンポで聴かせるタイトルナンバー3.なども◎です。打ち込みサウンドの弱い5.みたいな前作路線の曲も良し。 と前半は好印象だったのですが、6.7.9.と後半急に実験的なサウンドの楽曲が入ってきてしょんぼり。メロディラインも起伏がなく、彼女たちの魅力が発揮されてないように感じました。 オススメは、1.3.5.

1.Lust In The Movies
2.Once And Never Again
3.Only Lovers Left Alive
4.Giddy Stratospheres
5.In The Company Of Women
6.Heaven Help The New Girl
7.Separated By Motorways
8.You Could Have Both
9.Swallow Tattoo
10.Weekend Without Makeup
11.Madame Ray
12.Knife For The Girls

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